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ワールドエンドファンタジーのレビューと課金要素について

世界30カ国、18言語で展開し4億2000万の人達が

熱狂したといわれるワールドエンドファンタジーが日本に上陸しました。

これだけの人数をいわれてもいまいちピンときませんが、

とりあえずやってみたいと思います!


ワールドエンドファンタジーサムネ


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まずはOPでキャラを選びます。

キャラクリは一切なく、職業のみですね。


ワールドエンドファンタジー1


戦士(男女)、魔術師(男女)、アーチャー(男女)の

計6種類から選びます。僕は戦士を選びました。



ワールドエンドファンタジー2


女の人がモンスターに襲われているので助けることに。

セリフ回しがやはり輸入物のサガなのかちょいちょいおかしい。

主人公はやたら熱血ですし。


ワールドエンドファンタジー3


戦闘のチュートリアルに入ります。

この画面はもうちょっと後の戦闘になりますが

基本はオートで進んでいきます。


スキルスロットにレベルがあがるともらえる

スキルポイントで覚えたスキルをセットするとスキルが使えるようになる。


通常攻撃より強いですが怒り=MPを消費するし、

クールタイムもあるので連発はできません。


特定のスキルになるとコマンド入力で

威力がアップするのもあるので、雑魚戦はオートでも

問題ないですが強力なボスはある程度見とかないといけないかも。


ワールドエンドファンタジー4


ちょっと進むと装備整えないと結構痛いです。

上の画像と下の画像で仲間が違うのが分かりましたか?

これも話を進めると領地に立つ兵舎で雇うことができます。


兵種によって特徴があるので上手に使いましょう。

僕がやったまでだと1兵種しか雇えませんでした。


解放できるんでしょうかね?


戦闘が終わるとポーションパックを買っていると

自動的に回復をしてくれます。初級で10000HPとか。

序盤だと1個でそれなりにもちますが、おそらく足りなくなります。

5000Gとなかなかお高い、中級だと45000G。


ワールドエンドファンタジー5


様々なダンジョンもあります。人に合わなかったのでインスタンスかな?

お金やアイテムが落ちているのでぜひとも潜りたいところです。

行動力=スタミナを消費するのでずっとは潜れません。

1回20で1日200回復でした、行動力回復ポーションはもらえたり、

課金で買ったり。


ワールドエンドファンタジー6


敵の領地も襲うことができます、1日の回数は決まっていますが

(課金で増やせる)ゴールドや水晶を奪えます。

10レベル差までなので弱い者いじめはできません!


ワールドエンドファンタジー7


農場の栽培。種を植えることでゲームに役立つアイテムが入ります。

神樹からは水晶が拾えるようになるのでこまめにみるべし。

フレンドを作っておくとフレンドの神樹チャージができます。

フレンド関連のクエストもあったので、続けるのであれば

作っておいてもいいね。ただ基本はソロです。


植えた種はもちろん(?)課金ですぐ収穫も可能です。


ワールドエンドファンタジー8


話が進むと領地に色々施設がたっていきます。

城はお金を回収でき、兵舎は兵を雇え、倉庫はお金を

預けられて、鍛冶屋は装備の合成や強化等ができます。


んで、コロシアムは対人ですね。個人戦と団体戦があり、

ポイントで交換できるアイテムもあります。


お金を使って各種施設のレベルを上げられます。

自分のレベルまでの限度ですがぼちぼち様子をみて

レベルをあげていきましょう。


クールタイムがあるので連続はできません。

もちろんもちろん課金で待ちなしにできます。


ワールドエンドファンタジー10
ワールドエンドファンタジー9


最後に課金要素について、課金アイテムは

ダイヤで購入できます。

交換できるのは行動力回復ポーションや装備につけるジェムや

乗り物・アバター等多種多少に渡っていました。


あまりに多かったので紹介は省きます(´・_・`)

ぜひあなたのその目でご確認を!


課金する金額によって特典がつくVIPシステムがあります。

VIPコインでルーレットを回し、便利アイテムももらえちゃう!

Sレアとかそういうのはないけど、素晴らしい課金ボリューム。


こんなところがレビューでした。


見て分かる通り素晴らしい課金要素です。

まだ僕がやったまでで解放されてない要素にギルド戦もあるようなので、

トップにたつにかなりの重課金が予想されます。


誤解なきようお伝えしておきたいのですが、

ゲーム設計自体は親切でで、一人でものんびりやることができます。

思いつく要素は全て詰め込んであるゲームっぽいので、

やれることはたんまりあります。周りなんて気にせず

マイペースにコツコツ進める人には向いています。





ただPay to Winが嫌いな人には間違いなくあわないゲーム。


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