るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- 剣劇絢爛の感想レビュー・課金・動画 - ゲームの切れ端

ゲームの切れ端 ホーム » スマホゲームアプリ:アクションRPG » るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- 剣劇絢爛の感想レビュー・課金・動画

るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- 剣劇絢爛の感想レビュー・課金・動画

ラピクロはどうもいまいちらしいよ・・・。
しかもログボが受け取れずに進行不能のバグが出ているらしい。
リリース直後から長時間のメンテはまずいねぇ。

今回はるろうに剣心のスマホ。

スポンサードリンク



※ 概要

ジャンプで人気だったるろ剣がついにスマホで!
剣劇にふさわしくアクションRPGとなっているぞ。

原作をなぞる感じになっているのだが、残念ながらボイスなし。
涼風真世さんの声が聞きたかったのに難しいか・・・
昔の剣心ってこんな絵だったっけ?あんま覚えてないなぁ。


剣心1


剣劇らしくアクション性が割りとたかめのバトルになっている。

画面左をスワイプで移動、フリックで回避。右は通常攻撃・必殺技・
超必殺技・防御などを行う。必殺技は3つまでセットできてクールタイム有り。

通常攻撃を最後まで行うと最後に必殺技を繰り出す自動剣劇機能を搭載。
また、どれかの技を出したあとに条件を満たしていれば、他の技アイコンが光り
タップすると技で追撃するコンボもある。

コンボすればするほど与えるダメージも大きくなるので狙っていこう。


剣心2


最大二人までバトルに参加できて一人は控え、仲間のアイコンをタップすることで
チェンジが可能となっている。キャラアイコンの下に表示しているのは士々札、
使うことで有利なバフを得られる仕組みだ。

また攻撃の左にある闘のアイコンは戦っていると溜まるゲージで、
解放するとクールタイムが短くなり、技の連携がしやすい。


剣心3


超必殺技はカッコイイカットイン入り、強力だがクールタイムも長めなので、
効果的に使っていくべし。またこの他にもガード弾きやふっとばしなどの特殊アクションもできる。

割りとアクション性は高めだと思うのだが、どこか雑な感じがするのは気のせい?

バトルには画像で見せた集団戦と1対1の立ち会いの2種類。

立ち会いも似たようなシステムだが、相手が技を繰り出したあとに○が表示され、
そのタイミングで攻撃すると相手が気絶しやすいというシステムが追加されている。


剣心4


このゲームでは原作の様々な場面を切り取った札をセットすることで、
各キャラクターの強化を図っていく。

補助札は装備みたいなもので、つければつけるほど
各キャラクターの能力を底上げすることができる。

補助装飾枠も似たようなもので、戦闘中に常時発動する効果を付与可能だ。


剣心5


剣劇枠は必殺技を発動するための札をセットできる。
札にも叩きや浮きなどの属性があるので、効果的に技を出せるよう組み込もう。

わからなければとりあえずおすすめを組んでみても良い。

属性ももちろん重要だが、技のセットには「入」と「出」の仕組みを理解しておきたい。
「入」は追撃可能な状態、「出」は攻撃の最後に与える状態を言う。

例えば剣心の技の一つである龍槌閃は入が浮き、出は叩くの表示。
敵が浮いている状態に追撃として連携できて、技の終わりには敵が叩く状態になっている。
つまり、龍槌閃から連携をつなげるためには入が叩くの技をセットしておかなければならない。


剣心6


課金石の購入は書いている時点で始まっていない様子。
拡張が1個なことから、おそらく1個120円ではないだろうか。

ガチャは1回5個、デイリーでの入手は今のところ見当たらない。
スタート報酬で10連引ける分の石がもらえるから、リセマラはそこで。


剣心7


東京喰種もそうだけど、バンナム大丈夫か!?って感じの出来。
とりあえず搾り取るだけとって店じまいしそうな感じが・・・。

アクションはまあまあだと思うから、もっと丁寧に作ってほしいなぁ。


公式 : https://rurounikenshin-app.bn-ent.net/

ダウンロードはこちらから

グーグルプレイバナー   アップルストアバナー







応援クリックお願いします! → ブログランキング・にほんブログ村へ

関連記事
コメント
非公開コメント

ブログパーツ