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忘失のイストリアをレビューします。課金要素もご紹介!

忘失のイストリアをやってきました。これも前回レビューした

ドラゴンシンカーと同じ会社ケムコさんになります。

良心的なゲームを作って下さいますね。

やりこみ要素もたっぷり入っているゲームです。


イストリアサムネ


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まずはOPから!4人いますが、さてはて。

イストリア1

始めるとモノローグを挟んだ後、主人公に場面が切り替わります。

幼なじみからホタルゴケをとってきてくれと言われてとりにいくことに。


イストリア2


主人公がかっこいい、ドラゴンシンカーはオールドットですが

こっちは立ち絵は2Dグラフィックを使ってます。

苔を取りに行く途中に出会うのがヒロイン?


移動はタップかパッド方式です。

右側が決定ボタンで話したり調べたりできます。


イストリア3


あ、間違えました。


イストリア4


こっちでしたね。拾い食いヒロインと呼ばれているルナーリアですが、

なぜ拾い食いと呼ばれているかというと拾い食いをするからです。


そのままやんけ!って感じですが、

ルナーリアは戦闘をしてもレベルが上がることはなく、

敵を倒すことや道中に落ちているジェムを

食べることによって能力が上がっていきます。


それで拾い食いと呼ばれているわけです。


イストリア5


戦闘システムについて。戦闘は通常のコマンド方式です。

オートやセミオートもできます。セミオートとは

以前にとった行動を繰り返しすることです。


スキルは使い込めば使い込むほど、レベルがあがっていき

威力や消費MPが下がっていきます。


ルナーリアのジェムもあって、ドラゴンシンカーより

やりこみ要素は上かもしれない。


イストリア6


イストリアの特徴の一つで、鉢植えがあります。

なんのことはなく種を植えたら豆がでるって話ですが、

通常は1時間後に収穫できます。アイテムを使うことで

即時収穫も可能です。豆に植えておくとレアアイテムがでる!?


イストリア7


課金要素についでですが、こちらもドラゴンシンカーと似ています。

イストリアでは錬金石という名前になっており、

これは課金をして手に入れる他戦闘をすることでも手に入ります。

錬金はガチャのようなものですが、チケットと錬金石の2種類があり、

チケットも戦闘によって手に入るのでできないことはありません。


ただ錬金の方がいいものは手に入りやすいですね。


錬金石は便利アイテムと交換もできます。

消費アイテムや特別な効果をもった道具等です。

見た感じないとクリアできないってことはありませんでしたね。


どうしてもほしいならがんばって戦闘してためましょう。


イストリア8


課金金額について、画面が切れている下部に関しては

1,250個が1,080円、2,600個が2,160円になっています。

錬金は石100個で1回、戦闘は3回につき石が1個なので、

300回で錬金が1回引けますね。他にも手に入る要素はあるので、

もうちょっと戦闘回数は短いでしょう。



レビューは以上になっております。

ドラゴンシンカーがファミコンならこちらはスーファミって感じ。

クリア後の隠し要素もあるのでやりこみはたっぷりできそう!


公式 : http://www.kemco.jp/sp/games/bsit/ja/


ダウンロードはこちらから(iOSはこれから)

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