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オラッ!ディグダグ ホレゆけ!ブラジルのレビュー・課金要素(なし)

カタカナで書くとシュール極まりないこのタイトル。

オラッていうのはORA=こんにちは的な挨拶を意味します。
ホレはさっさといってこい的なニュアンス?

ブラジル語詳しい人がいたら解析お願いします。

ディグダグはあのファミコン不朽の名作である穴掘りゲームです。
といっても、小さいころにやっただけで思い出は薄い。

ディグダグってカタログIP化してるのね。
昔のゲームだからどんどんカタログIP化して
世にいつまでもリリースしていてほしいものです。


ディグダグサムネ


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世界の裏側ってブラジルじゃね?
→穴掘ったら行けるんじゃね?
→どうせならディグダグになったらいいんじゃね??

どうにもメタい感じが否めない導入です。


ディグダグ1


ご丁寧にディグダグがカタログIPオープン化に
なったことまで説明してくれます。

ともかく、目的としては穴を掘ってブラジルにたどり着くゲームです。


ディグダグ2


ちょうどブラジルは地球の裏側なので、
とにかく掘り進んでいこう。

画面をタッチし続けるとゆるやかに左回転をする。
地球は自転してるから1方向にしか曲がれないとかで、
直角に曲がったり、原則右回転はできない。

掘り進んでいくと酸素と食べ物が減っていくので
道中ではそれをとりつつ掘り続けていく。

ただ最短を目指すだけなら少し酸素をとる程度で十分間に合うだろう。

但し、ハイスコアを目指そうと思ったら
少し考えながらとらなければいけない。

特に食べ物はほしいときにないので、
最初から食べまくりをしないように、配分を考えるのだ。

道中では酸素や食べ物の他にもスコアアップやスコップがある。

スコップには銅・銀・金のスコップがあって、
掘り進むスピードが早くなるのでとりたいところ。

しかし、金のスピードは早すぎて逆にミスる。
スピード的には銅か銀がいい感じだと思った。


ディグダグ3


敵や岩にあたるとこんな感じでゲームオーバー。

こっちが天国ならもちろん地獄バーションもあるわけで?

ホリススムといわれるとミスタードリラーを思い出すボク。


ディグダグ4


無事地上に出ると、こんな感じで
ちょっとした豆知識と一緒に到着の画面がでる。

あと、このときに流れるBGMもなかなかいい。

その国に合わせたっぽい曲が流れてくる、
全部見てないのは全てかどうかはわからないけど
ブラジルはサンバっぽい音楽だった。

以上、オラッ!ディグダグ ホレゆけ!ブラジルのレビューでした。

良くも悪くも暇つぶしといった感じのゲームです。
他の都市の豆知識を見れるのは楽しいかな?

課金要素はありません!


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